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観光デザイン学類(仮称)

教育プログラム

片寄りのない文理融合エリアのもと、
自らの志向に合わせて最新知見や科学技術を広く深く学ぶことができます。
観光デザイン学類(仮称)の特色
[経済財政運営と改革の基本方針2020(2020年7月)]
ポストコロナ時代においてもインバウンドは大きな可能性があり、2030年に6000万人とする目標等の達成に向けて、観光先進国を実現するために官民一体となって取り組む。
[知的財産戦略ビジョン(2018年6月)]
経済的価値にとどまらない多様な価値が包摂され、そこで多様な個性が多面的能力をフルに発揮しながら、「日本の特徴」をもうまく活用し、様々な新しい価値を作って発信し、世界の共感を得る。

これらの国の提言等を踏まえ、
文理融合型教育アントレプレナーシップ教育を体系的に行い、
新たな観光デザインに取り組みます。

教育プログラム

共通教育科目 36単位以上
導入科目
GS科目
GS言語科目
基礎又は初習言語科目
自由履修科目
専門教育科目 88単位以上
学域GS科目 6単位
アカデミックスキル
プレゼン・ディベート論
イノベーション基礎
数理・データサイエンス基礎及び演習
デザイン思考
学域GS言語科目 2単位
学域GS言語科目Ⅰ/海外実践英語
学域GS言語科目Ⅱ/時事・学術英語
専門基礎科目
実践科目 13単位
アントレプレナー基礎
アントレプレナー演習Ⅰ
アントレプレナー演習Ⅱ
ワークショップデザイン演習
観光データ解析演習
デザイン技術演習
形態・色彩デザイン論
ビジネスプラン作成演習
地理情報システム演習
プログラミングスキル
アプリ開発
創生インターンシップ
観光プロジェクト演習Ⅰ
観光プロジェクト演習Ⅱ
基盤科目 19単位以上
ホスピタリティ概論
観光デザイン学基礎
世界変革技術論
ダイバーシティ促進
人工知能
デザイン経営
観光マーケティング基礎
観光調査法
超スマートシティとSociety 5.0
観光倫理学
観光の公衆衛生学
観光法制度論
環境と観光
異文化理解とキャリア開発
SDGs基礎
確率・統計学基礎
北陸観光産業論
日本の工芸とデザイン
北陸の都市・農村・文化
シェアリングエコノミー
観光地域ビジネス論
数理行動モデル基礎
専門科目
学知科目 26単位以上
共感デザインコアエリア
エンタテインメントマネジメント論
SDGs実践
文化観光論
文化と消費社会
持続的な観光
伝統文化変容論
比較地域発展論
グローバルブランディング論
ヘリテージ・インタープリテーション
無形文化遺産論
文化と地域経済
生活デザイン論
国際プロジェクトマネジメント・評価法
自然観光論
観光資源開発論
資源活用と環境共生
人間工学
観光資源マネジメント論
実践ブランディング
関係デザインコアエリア
IoT技術
交流ネットワーク科学
データサイエンス実践
行動経済学
Web・クチコミ社会動向分析
観光データ解析応用
情報政策論
グローバル・アクセシビリティ論
都市・交通デザイン
時空間データ解析
知的財産法
統計的意思決定論
観光VR・XR
国際メディア分析論
国際コンフリクト・マネジメント
プランニング最適化
データベース論
観光DX
需要予測
共創デザインコアエリア
観光地経営論
地域観光政策論
地域計画基礎
観光開発・計画論
景観デザイン学
設計デザイン
イベント経営論
地域マネジメント論
コミュニティ・デザイン論
リノベーション論
工業デザイン
都市計画
ソーシャル・ビジネス論
パブリックスペース論
計画プロセス
地域社会学
観光社会学
地域居住論
ホスピタリティ・マネジメント
鍛錬科目 4単位
観光ビジネス実践A
観光ビジネス実践B
観光ビジネス実践C
観光実践留学A
観光実践留学B
観光実践留学C
国際インターンシップA
国際インターンシップB
国際インターンシップC
確立科目 8単位
融合研究
融合演習
融合試験
自主選択枠 10単位以上
【別に定める専門教育科目から】
観光デザイン学類(仮称)卒業時に達成する学修成果
  • 観光価値をデザインするための多面的な最新の知見を学び、それを理解する力
  • 未来課題を理解し、ひと・もの・ことに関する多様な情報を収集・分析する力
  • 課題解決や社会展開に向けて論理的に考える力
  • 語学や異文化に関する知見を有し、自己の使命を果たすべく、国際社会で積極的に発信する力
  • 価値創出等に高い意欲を持ち、主体的・積極的に挑戦していく姿勢や発想、行動する力
授与学位
学士(学術)

多様な分野やシステムを融合的・統合的に学修したことを示す、本学で本学域だけが授与する学位です。

上記は、設置申請中のものであり、今後変更もあり得ます。

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